
2006年2月アーカイブ
やはりというか、LEGO MINDSTORMS Developer Program は落選しました。9000名以上の応募があったとのことです。
仕方ないので、今持っている古いMINDSTORMSを引っ張り出して、またやり始めてみようかと思ってます。簡単に組み立て→分解→組み立てを繰り返せるのが面白いんですよね。
ただ、Windows XPで動かす環境を残してたかな?(^^; せっかくなので、最新の動向をチェックしてみよう、、、
こないだ、Mが
オープンカー、代名詞多用、駆け落ち、思い込みの激しそうな少女、ノケモノでなし神父、ノケモノでないもの(?)、、、ひとまず掴みとしてはイイ。
とか思ってたらしいの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「M」が書きました。
職場のマネージャー(部長)が異動ってことで送別会。お店や料理の写真を撮りそこねたのでパンフを。
とやかく言われることの多かった人でしたが、私は好きなタイプの上司でした。新天地での活躍を期待しています。お世話になりましたm(__)m
もう一本も開栓。今日はロックで。
雑誌自体の印象も記しておきます(^^;
若い子向けのファッション雑誌なので、着こなしの基本が紹介されています。もちろんゴスロリファッションでやってるわけですが、基本は大きく変わりませんので、基本セットアップからのコーディネートの展開なんかは、他の服を着る場合にも参考になるでしょう。←無理やり
ファッションに興味のない人が「ノケモノと花嫁」以外に読める記事と言ったら、大槻ケンジの「バンドマンの恋人になる方法」くらいでしょうか。と言っても、江戸川乱歩の薀蓄、、、うーむ、タイトルと全然関係ないぢゃん(笑)。
あとはめくるめくゴスロリ・ファッション一色。ま、夢見るのも良いんじゃないですかねー、若いうちは。
やはり、読むところがほとんどない…。
焼酎を買ってきてもらいました。
さっそくいただきました。この久耀、うまいです:-)
どんどん飲めます。やばいです(笑)
ここ数日なかなか眠れないので、今日はあきらめてWebサーフィン(ぉぃ
最近チェックを怠っていたら、ikuniweb(幾原邦彦公式Web)が模様替えして「ノケモノと花嫁」の情報がオープンになっていました。「ノケモノと花嫁」でググると私の記事がトップに来て、あれまぁと思っていたのもようやく解消(^^;
しかし、そうだろうなーとは思っていたものの「KERA」に幾原さんの小説が連載なんですねぇ。明日の帰りにでも本屋に行ってきます。ティーン向けファッション誌かぁ、、、「なかよし」や「りぼん」を初めて買ったとき以来の挑戦だな(笑)←大袈裟
以前の記事に書いていた内容は、おおよそ合っていたみたい。うーん、事前に調べすぎると面白くないですね(^^; これからは、もっと素直に楽しむことにしよう。
遅ればせながら、「電気用品安全法(PSE法)に対する署名」をしました。
すでに他の人に言い尽くされていますが、電子楽器や音響機器はそのものでなければ出来ないこと、出せない音があります。そうした文化的価値のあるものを、一律の基準で規制対象にしてしまうのは明らかにおかしなことです。
また、PSE法は個人間の売買を禁じているわけではありませんので、規制の対象は業者、販売店に留まる点に注意が必要です。オークションなどの個人間取引市場で、巧みに偽名を使って販売するなど抜け道があります。頑張っている優良な中古販売業者が割を食うでしょう。その結果、法律の趣旨とは裏腹に、現在より粗悪な物が出回る可能性が考えられます。
PSE法が必要な背景は分からなくもありませんが、この業界に限って言えば、誰も得をせず状況を悪くするだけのように思えてなりません。今からの署名で規制の実施に影響を与えることは難しいでしょうが、意思表示だけはしておきたいと思います。
#小泉首相が大好きなオペラとかX JAPANとかに絡めて、
#「こんな影響が出たら困りますよね、総理!」とかやったら
#撤回されるのかなぁ、とかあほな事を考えてみたり(^^;
久々に自分用で一升瓶の日本酒を買いました。
うすにごりですが酸は殆どなく、すっきりしていながらまろやかな旨味があります。
今の自分に合っているな〜。昔みたいにどっしりした酒はあまり飲めなくなってしまったかも。

昼に食べたのをアップし忘れてました。
汗がダラダラ流れたので無茶苦茶辛いと思うんですが、辛く感じない(^_^;)
また少し味覚がおかしくなってるかも。
今後の日本のロボット
と言っても、ニュースなどで話題になる人物像を示したい、その思いで「ロボット」
と言っても、一人のですが
だよ♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「M」が書きました。
少し古い話題になりますが、ニコン、コニカミノルタから相次いでフィルムカメラ市場から撤退するとの発表がありました。
感慨深いかと言うと、不思議と私にはそんな気持ちはありません。これはどんなところに理由があるんでしょうか。
長くなりますが、私のカメラ暦を振り返ってみましょう。
**
私は、小学1年生から高校生まで、ずーっとフィルムカメラを愛用していました。
確か、生まれて初めてカメラのシャッターを押したのは小学校に入る直前の頃だったでしょうか。父親のMINOLTA製一眼レフでした。露出もピント合わせも全てマニュアルで、カメラ内蔵の貧弱な露出計とファインダーだけが頼りでした。多分、遊びで触っただけでまともな写真は撮れなかったと思います。それでも、一瞬を画面に切り取る面白さ、みたいなことは感じました。
小学1年生の時、自分のカメラを買ってもらいました。KONIKA製コンパクトカメラで、露出は一応オート、ピントは4段階くらいのマニュアルだったと思います。当時は鉄道が大好きで、SL山口号に乗りに行くツアーに一人で参加したりなど旅行先の風景や、近所を走る東急東横線を撮ったりしていました(東京の中目黒に住んでました)。
小学生のおこずかいで、フィルム代と現像代を捻出するのは困難を極めました。当然一枚の価値は無茶苦茶高くなります。当時のシャッターを押す緊張感は今でもよく覚えています。
今、コストを考えないで良いデジカメを使っていても、大事な写真を撮る時だけは当時の緊張感を思い出して大事にシャッターを切ります。この感覚は貴重な財産です。
今見るととても鑑賞に堪えない写真がほとんどですが(笑)、時々ハッとする写真があります。
中学生になり、それまで溜めていたお年玉をはたいて、自分用の一眼レフカメラを買いました。「OLYMPUS OM-4」、身分不相応です(^^;
これで天体写真、鉄道写真、風景写真、それに学校の行事の撮影やらで撮りまくってました。この頃は小遣いの大半を写真にかけていたような気がします。今持っている写真のテクニックや知識のほとんどは、この頃身に付けました。写真の技術ってそう新しいネタはないから、今でも十分に通用するので凄く助かってます。
そういう流れもあって高校では写真部に入ったのですが、なぜかあまり写真を撮らなくなってしまったんですよね、、、。興味がパソコンやら物理学やらといった方面にぐーっと傾いて、写真を撮ること自体にはあまり興味が無くなっていったように記憶しています。そして、大学に入る直前辺りから、ピタリと写真を撮るのを止めてしまいました。
その後6年くらい写真を撮らない日々が続きました。
さて、、、ここからデジカメ時代に入ります。大学を卒業して就職、IBM PC110用のデジタルカメラアタッチメント(CANON製)を買ったのが、私のデジカメ元年です。これはカメラと言うより記録装置として便利なものとして導入しました。
今から考えれば貧弱なセットなのですが、デジカメで撮った写真が直接パソコンのストレージに記録されましたので、モデムでネットに接続すればすぐにネットワークへアップロードできました。無茶苦茶便利でした。ネットのオフ会で撮った写真を現場でBBSにアップロードしたりなんて、当時は珍しかったと思います。携帯電話からBlogへMoblogしてるのと似てますね(笑)
その後、SONYのCyber Shotを使ったりしてましたが、カメラとしてはそれほどこだわりもなく、ただの電子メモみたいな感じで使ってました。携帯電話にカメラが付いてくるようになって、デジカメはこれで良いやーってなったのが3年位前。メモとしてはこれで十分でしたので、デジカメ自体にあまり興味がなくなってしまいました。
去年、、一昨年くらいからですね、「写真」を撮るために使っても良いかなーってデジカメが手に届くような価格になってきたのは。携帯の貧弱なカメラ機能では思うように撮れないことが多く、旅行先でどうしても「写真」を撮りたくなる衝動が起きるようになったこともあって、ついに昨年9月11日に、Canon EOS KISS Digital Nを手に入れました。
実際に撮影してみて驚いたのは、想像以上に普通のカメラとして使えることでした。操作体系はフィルムカメラのものをそのまま踏襲しているので違和感なし。実際に撮影した画像は、四つ切サイズに大伸ばししても耐える画質でビックリです。素直に嬉しかったですねー。面白いくらい思うように写真が撮れるんです。なんで今までちゃんとしたデジカメを買わなかったのか!と激しく後悔しました。
Blogには作例を上げてませんが、半年足らずで撮影枚数はほぼ2000枚になります。36毎撮りフィルムに換算すると約55本分。OM-4で撮影した枚数は4000枚くらいありましたが6年がかりでした。6倍以上のペースで撮影していることになります。
さすがに最近マンネリ化してきたので、引き出しを増やすべく写真集やテクニック本を手に入れて新しい手法を取り入れたりしてます。ここでもフィルムカメラの概念がほぼそのまま使えるんですよね。恐るべし、デジカメ。
**
そんな今、フィルムカメラに戻りたいかと言われると、それはありません。フィルムならではの味、現像前のドキドキ感には魅力を感じることはありますが、それは「写真」に必須のものではないからです(少なくとも私にとっては)。自分にとって写真を撮る行為そのものが趣味だったら、フィルムカメラが良いのかもしれませんね。
今後、フィルムカメラそのものがなくなることはないでしょう。アナログレコードや真空管が今もまだ作られ、逆に見直されている部分があるように、フィルムカメラもしぶとく生き残っていくんじゃないかと思います。もう10年位したら、私もフィルムカメラならではの味に魅力を感じて、フィルムで撮りたくなるんじゃないかって予感もします(笑)
その時までさらば、フィルム写真。
毎年縁遠いイベントでしたが、今年はいただきました。ここでお礼を言ってもしょうがないのですが、ありがたいことですm(__)m
会社で制度化されているような義理チョコは受け取る方としてもご勘弁ですが、ごく自然な気持ちとしていただけるのでしたら、義理であってもありがたく頂戴いたします。それならお返しを考えるのも楽しいものです。
会社の同期の友人に誘われて貴田乃瀬に。
ありがたくも友人が飲みに誘ってくれました。バー「トライアングル」に行った後、扇屋で三時過ぎまで(^_^;)
しまった…今日は祭日でランチがない(^_^;)
いつも、Mは
あまり深いふほんいはありませんが、今の日本のロボット業界を全体として掴むことができます。
っていってたの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「M」が書きました。
何となくお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、またまた調子が落ちています。
波があるのは分かっているので、また谷が来たなーあらよいよい、と軽いノリで乗り越えようと思ってます←意味不明
部屋がどんどん荒れていくのは自分的にも不本意なんですが、まあしょうがないっすね~。
飲みのお誘いなど、随時受付中です。ってゆーか、誰か飲みに行きませんか?(笑)
今日は洗濯と軽い片付けのみで終了ー。荒れ放題の部屋は相変わらず(^^;
二日分以上は寝てしまった気がするので、すこし読書でもして眠気を誘うことにします(笑)
幸い、積読で大量の未読が溜まっているので、その中から今日は「ロボットの現在と未来」を選んでみました。
ニュースなどで話題になるのはロボットそのものばかりで、開発者たちの顔を垣間見ることはなかなか出来ません。ロボットの制作に憧れる子供たちが、実際に作ろうと思ったときに目標になる人物像を示したい、その思いでこの本は著わされたとのことです。
ロボット業界28人へのインタビュー形式で、バックボーンから今何をやっているか、そして今後の展望までをコンパクトにまとめています。あまり深い内容はありませんが、今の日本のロボット業界を全体として掴むことができます。通読することで、今後の日本のロボット業界全体の姿や課題もおぼろげながら見えてくるんじゃないでしょうか。
読み終えてあらためて実感することは、一言で「ロボット」と言っても、一人の力だけでできるものではないということです。技術だけでは本当のロボットにはなりませんから、様々な人たちとの対話、連携が必要になります。また、実運用をしている人たちばかりですから、夢物語ではない現実的な問題点の話しも出てきます。言われてみれば当たり前でも、ニュースを見ているだけではわからないことばかりです。
そんな課題があったとしてもなお、ロボット技術は面白いし、新しい未来を拓いてくれる予感が満ちています。やっぱり、自分もこの業界に関わっていきたいですね。仕事にするとなると色々とハードルが高いのですが。心に栄養をもらえました。
エクスメディア (2005/12)
風邪ひいたわけでもないのに、今日は一日中寝ていました(^^;
あぁ、、洗濯も掃除も何もしてない、、、
ま、いっか(ぉぃ
気にかかることがあるものの、まずはお昼を。
うまー。
今度は大阪へ行ってきまーす。
浜松肴町にメイド喫茶がオープンしてました。まだ入ってません(^_^;)
ファストフードでも、ハンバーガー屋には行かないが、牛丼屋には来てしまうなー。
と思っていたら、三連休の中日2/8に大阪へ出張に(;_;)
せっかく大阪行くんで、うまいもんでも食って来ようと思います。おすすめのお店などあれば教えてください。
友人の結婚二次会。の終わった後(^_^;)
今日郵便とかを休刊したかったの♪
二年振りくらいかも
雑誌休刊に伴い、返金を郵便とかを郵便局で受け取る
雑誌休刊したかったの♪
とか思った?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「M」が書きました。
出張帰りの新幹線は弁当にビール。
川崎市某所にて。
久々の新幹線。
これだけ(^_^;) うとうとと寝てしまったので、、、
iTunes Music Storeが火を付けたオンラインミュージック。
ダウンロードできるわけではないので、オンデマンド・ストリーミングって分類になると思うのですが、「NAXOS MUSIC LIBRARY」に加入してみました。料金は1,890円/月。
曲を聴くときの操作の流れとしては、、、
- トップページにアクセスします。
- アルバム名や作曲家などをキーワードに検索を行い、聞きたいアルバムを見つけたらクリック! するとアルバムのウインドウが開きます。
- 収録曲がリストアップされていて、聞きたい曲にチェックボックスを入れて、「選択曲を再生」ボタンをクリックすると演奏開始されます。
音質は「CD」「Near CD」「FM」から選べますが、「CD」とは言っても、多分WMAの128kbpsです。クラシックを本格的なオーディオ装置で聞くには、音質的にちょっと厳しいです。
それでも、同じ曲を色んな演奏家で聞き比べることが簡単、お気軽に出来るのは楽しいです。定額制ならではですね。ライブラリが揃っているのも良いです。バッハのカンタータを全部自分で揃えようと思ったらえらいことになります(笑)
クラシックマニアではないので、現在の品揃えでもかなり満足です。(2005年11月15日時点で 20レーベル、950人の作曲家、のべ165,000曲以上)
いつでも膨大なライブラリから好きな曲を選べて、月額1,890円は悪くないと思います。
難点を挙げるとするなら、現在のところ、事前に知識がある人が検索するには良いシステムなのですが、あまり知らない人にとっては、ほぼ手探りで探すしかない状態なのが残念です。
レビュー記事(直リンクでアルバムがすぐに聞ける)が充実してくると、私のようにあまり知らない人でも幅を広げていけてより楽しくなりそうです。アルバムごとのレビューだけじゃなくて、テーマに関係する曲や作曲家を色々と紹介する記事なんかもあると良いですね。
それと、クラシック以外のジャンルもあります。
- ジャズ・コンテンポラリー(新録音)
- ジャズ・レジェンド(デジタル・リマスタリング)
- ノスタルジア(定番ポピュラー音楽)
- ワールド・ミュージック
- ニューエイジ
- 中国の音楽
しばらく色々と楽しめそうです。
ひとまず、簡単にレビューでした。
昨年秋に、奈良へ移住した友人がブログを始めていました。
「いにしへ長屋」
暮らしの場としての奈良が、日記を通じて感られます。持ち前の好奇心とゆるいところが良い感じにブレンドされた素敵なブログになりそうです。よろしければ一度お立ち寄りを。
二年振りくらいかも。雑誌休刊に伴い、返金を郵便局で受け取る。
お昼。


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